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化粧(ナビ)ほどこし、益々色気際立つ我が白馬
皆さんお久しスマップです!
またまた多忙で公式ブログが滞ってまして…まあそれは本業が軌道に乗ってる証拠で喜ばしいんですが、
このアイヤーダイの記録も本業(笑)でありますので今まで溜めに溜めた“記録”をどんどん放出していきまする!

愛馬PCX150が我が家に来てもう一年、実は今年の初めに未装備だった“時計”と“カーナビ”をつけてやりました!
(写は2014年2/2)
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ナビは生産終了が惜しまれるバイク用定番“NV-Uナブ・ユー37”と時計はタナックス!

ナビの有用性は無論のこと、無くても携帯で事足りると思っていた“バイク専用時計”の便利なこと、便利なこと・・・
これは使ってみてと言うしかなく、百聞は一見にしかずです。

無論そこは我が白馬武蔵(PCX150〉のこと、拓哉に似て(笑)実用は美も兼ね備え、立ち姿の美しいこと美しいこと!

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横顔も・・・

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真正面もイカす!


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案の定、装着後の全体フォルムもまた何枚もまた撮ってしまった(笑)



でもって確か大雪地獄前の冬晴れだったこの日は初のナビ能力を試しに、タンデムで新宿のHALまで行ったなぁ・・・奥に見えるのが“それ”です♪

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最後に乗車中の昼、夜それぞれの視認性チェック!
ここが低いとナビを凝視するあまり前方が疎かになり、一番大事な安全性にまでヒビが入るのだが・・・

【昼】
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【夜】
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かように全然モウマンタイで、今に(9月)至るまで買って良かったと重宝しとります!(*^O^*)/


~☆P.S.次回モーター予告☆~
そして次回バイク記事は、夏に見事去年の雪辱(^^;)を果たした東京~大阪タンデム帰省の模様を、バイカメ映像交えて一挙大放出するのでお楽しみに~!!。. o(≧▽≦)o .。


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テーマ:ホンダ PCX - ジャンル:車・バイク

【2014/09/28 20:23】 | PCX150 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
愛馬がもたらす素晴らしき“出逢い”   
さあ前回を引き継ぎ、新愛馬PCX150での初ミニツーリングでの模様をお伝えしよう!

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この日は私の長年温めている映画企画「イーブルフィスト四谷外伝」で音楽を担当してくれる事になったジャスピアニストのさんが出演するダンスパフォーマンスを観に行くため、
前回のプロモ撮影(笑)の後早速の愛馬の出陣となったわけだが・・・

目的地のの青山近辺なぞ、この白馬の前ではその(バイクの)官能性を堪能する間もなくアッと言う間に着いてしまう。

流石に何も無いと寂しいのであえて記述すると(笑)、

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見晴らしが私の座高の高さと相まって(笑)絶品パラノマ!


などと感心してるアッチュ~間に、青山♪

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ちょっとした停車時にもそのめくるめくフォルムに吸い込まれそう(笑)

ちょうど後ろを振り向くと奇遇にもホンダショールームであり、
そこで・・・

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モーター版「ジャッカー電撃隊」!!(笑)

 (元ネタがこれ)↓
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余興に興じすぎ(笑)LIVE時間ギリギリで慌てて駐輪場を!

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ホッと安心かと思いきや駐輪場の暗がりで一層引き立つ光沢と色気に、またもやデレェと撮影会(笑)

まるで拓哉の化身・・・
早く女房を、この白馬の背に乗せてやりたいものだ。


こ、このままだとまた前回同様、愛馬自慢に終わってしまう(^^;)

時計の針を早く進ませ、ダンスパフォーマンス終了!(笑)

でもって最後はお馴染み蛇拳ショットの乱れ打ちだぁ~♪───O(≧∇≦)O───♪


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そのまま南派拳法家と言っても差し支えない、ダンスアーティストキュ タツヤさん!

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慎吾さんの「おはロック」を振り付けた香瑠鼓さんと、その愛弟子ダニーさん!


でもって大トリはそのダニーさんのこれまた弟子(?)たる・・・

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シュワイドル(手話アイドル)こと、前田明日香さん!

私が今日のダンスイベントで最も惹かれ、最も心を刺激させられた逸材である。
その魅力たるや、こと技量では遥かに上記のお二方をも完全に凌駕していた。

事もあろうにそんな彼女のパフォーマンスには会場から失笑とも取れる声が漏れたり、ご本人もそれに呼応するように己が魅力を全然分かっちゃいなかったが(笑)、
我のサモハン(目利き)センサーに嘘は無い。

それが証拠にこの蛇拳※“様になり方”を見よ!

後はどれだけ“酔蛇”のごとく己に酔いしれ、己を信じられるかである。


いずれにせよ初っぱなから、
こんな素敵な出逢いをもたらしてくれたPCX150!


私の愛すべき家族だ。


  ~P.S.~
私が動物が苦手(ペットとして)なことで大好きな犬や猫を飼えない事を寂しく思ってた女房の嬉しそうな顔が見られるだけで・・・
幸せである(*^-^*)

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【2013/09/16 02:04】 | PCX150 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
新たな家族(PCX150)、我は白馬の王子様!!(笑)
皆さんご無沙汰してますアイヤーです!

こちらはかなりのご無沙汰でたくさんの方々にご迷惑おかけしており、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
その間、拓哉にジャッキー、もちろん自身の野望(夢)の事など(笑)、ずっとTwitterを舞台に呟き叫んでましたが、
しゃべりの私にはw長文が許されるここ(Blog)が主戦場です!

今後ともいかにビッグになれど書き叫び続けますので、よろしゅうお願いします!!


さて、その栄えある復帰第一弾には私の新しい愛馬(バイク)、新たな家族を紹介したいと思う。
Twitterフォロワーの方々はよくご存じだろうが、私の長年の友馬リード110は今年の恒例夏休みバイク帰郷の際に、我ら夫婦二人を背負い走りながら・・・まるでケンシロウを背負って天寿を全うしたあの黒王号のように・・・
眠るように逝った(T^T)

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写真は息絶えたリード110をレンタトラに乗せ、故郷(大阪)に連れて帰るとこ。
荷揚げを手伝ってくれたトヨタの方達・・・感謝っ。運転はもちろん私である。

暫くは移動手段を失った不便さより、愛すべき家族(リード110)を失った悲しみの方が大きく、
とりわけ女房のそれは計り知れなかった。

だから私は友の遺志を引き継ぐためにも、同じホンダで予てより注目していた新馬の購入を決意した。

それがPCX150!
かつて私が“笑わない銀魔王”w※と大絶賛した逸材である。

爆発的に世界で売れに売れてるPCX125の150cc版であり日本では税制の面から事あるごとに揶揄される波瀾万丈なニューフェイスなのだが、まさに「馬には乗ってみよ、人には添ってみよ」という言葉をこれほど体現しているバイクは、無い。
税制面の半端さや世間の受け売り常識なぞただの嫉妬にしか聞こえず、「PCXだから欲しいんだ!」と思わせるほど、

まさに、乗るほどに“官能の乗り心地、跨がり心地”なのである。

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納車早々翌日、知り合いのダンスパフォーマンスを観に行くために
早速新愛馬白王号(PCX150)を出撃させようと、

自宅マンション玄関前で記念写真!(笑)



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ラオウの黒王号とは対照的に、まるで流れに逆らわぬ静水のトキのように流麗なボディライン


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                吸い込まれるようなメーターコックピットに・・・

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      専用ハンドルバーもつけた (剛性強化と将来的なカーナビ設置も見越して!)

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   イグアナのようなグラマラスな有機的官能ボディーに・・・(100円フックをつけました^^;)

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       見かけによらず大食らいのシートトランク容量!(拓哉バッグwもこの通り)


無論元愛馬のリード110と同じく、この白王号は我が女房との相(愛)馬(二人乗り)として酷使していこうと思ってるから、その点も抜かりはない。

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背もたれも兼ねたラウンド気味のホンダ純正リアBOX、フットワークが損なわれる心配は、全くの杞憂。

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  この流れるような流線型と純正ならではの“ホンダロゴ”が、堪らん・・・(拓哉、ごめん!w)

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  でもって肝心のBOXキャパは、重量級ジェットがこの通りなので充分“お釣り”がくるほど


トドメはこのプレートとロゴ!

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憧れ?の練馬ナンバーに弟分のPCX(原二)と差別化を図るための150のエンブレム・・・
もう何から何までデキたヤツである。


そしてもう一度冒頭で絶賛したその“官能の乗り心地”に言及するが、

エンジン始動は気持ち悪ぐらいに静かで、明らかにバイクのそれではなく近未来の乗り物だ。
そのクワイエットさは出だしから常用域の速度で寸分も変わらず、ネットで散々叩かれてたシートの厚さと乗り心地もまるで私の尾てい骨のオーダーメイドかのようなデキで(笑)、直ぐさま乗り手をせちがらい世俗とは切り離し我が身を“アラジン”たらしめる。

かようにパッと乗りは完全無欠のジェントルマン、しかしひとたびアクセル捻れば前馬(リード110)以上に容易く法定速度を超えてしまう・・・それも最初のジェントルさを微塵も損なわず。
(慣らし運転中ゆえ、スピードは70以内に自重)

つまりは外面(フォルム)は内面(走り)の鏡という、(木村)拓哉の魅力そのもの!

私を長年惹きつけて止まないその魅惑的ボディは、確かな“武士の本分”に裏付けられている事を、このPCX150という新馬で実際に駆ける事によって身をもって感じたのである。


そしてかような極上馬に映えるのは、拓哉本人か、

このアイヤーダイであるのだ(*>艸<)



でもってこの日は愛馬で一人で青山まで、知人ピアニストのダンスイベントを観に行く事に。
早く二人で乗りたいと言ってた女房だが、
“完全な人馬一体”(要は乗り慣れ)となるまでは、大切な人(女房)を後ろに跨がらせるわけにはいかぬ。

彼女(女房)にとって・・・我は白馬の王子様!(笑)
新しく増えた家族を手放しで喜ぶ女房にもしもの事なぞあってはならぬのだから・・・


To be continued 


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【2013/09/16 01:38】 | PCX150 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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